リリなの好きでデュエリストの管理人によるオタブログ

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世界と世界の真ん中で 2013年12月20日発売予定! 恋がさくころ桜どき



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『とうとうやったのね、私達』


『うん』


『夢じゃないんだよね』


『ええ、ここまでくるのに長かったわね』


『これで私達の夢が叶った』


『でもこれは、新たな夢への出発点』


『じゃあそうと決まれば、さっそく』


『はい、行きますよ先輩達』



ライディングデュエルアクセラレーション

『ライディングデュエル アクセラレーション』



      / ̄ ̄\
    /ノ( _ノ  \       違うアニメじゃないかよ
    | ⌒(( ●)(●)
    .|     (__人__) /⌒l
     |     ` ⌒´ノ |`'''| 
    / ⌒ヽ     }  |  |            ____
   /  へ  \   }__/ /           /─  ―\   
 / / |      ノ   ノ           /●))  ((●\ . ’, ・
( _ ノ    |      \´       _   /    (__人__)’,∴\ ,  ’ 
       |       \_,, -‐ ''"   ̄ ゙̄''―---└'´ ̄`ヽ/  > ぐはっ 
       .|                        __ ノ /  (
       ヽ           _,, -‐ ''" ̄ヽ、 ̄ `ー'´  /  r'" ̄
         \       , '´          /       .| 
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ということで、今回で真の最終回を迎えることになりました。
わずか1クールの短い間でしたけど、1話1話が面白かったです。
キャラクターも一人一人が個性的で、嫌いなキャラはいませんでした。
始まった頃は、まったく興味がなかったのですが、しばらくして面白いとの評判を聞いて、半信半疑な気持ちで視聴したら・・・・・・・・いつのまにかハマっている自分がいました(笑)
これがきっかけで、毎週視聴することになって、更にブログで感想を始めてしまいました。
そして、ブログもけいおんに染められて、この作品が自分に与えた影響は大きいです。
そんなけいおんが、今回でラスト・・・・・
少し寂しい気もしますが、終わってしまったのは仕方ない。
さて、最後の感想記事になります。
前回はネタ感想でしたが、今回は最終回ということで、最後ぐらいきちんと締めたい思って、真面目な感想にしました。
内容は、今回の感想を交えながら、今までのけいおんを振り返り、各キャラクターそれぞれの感想をあげました。

■ギター担当 平沢 唯
唯

この作品の主人公でありながら、天然でアホの子である可哀想なキャラ(ぇ
しかも、時々予測不可能な奇妙な行動や発言をして、周囲を脅かせたりしました。
今回も、普通では絶対ありえないような鍋の具材を考えたりと、一体彼女の脳内はどうなっているのかまったく分かりません。
だけど、ある意味純粋な子だと思います。
一目惚れのギターを間違った方向で愛して、最初は軽い気持だったけいおんも、最終的には夢中になってギターを弾き、心からけいおんが好きになったはずです。
そんな唯が、個人的には一番変わったと思います。

■ベース担当 秋山 澪
澪

人見知りが激しく寂しがり屋だけど、軽音部のリーダー的存在。
おまけに黒のロングヘアーが特徴的であり、黒髪美人という言葉が似合いそうです。
独創的なセンスの持ち主で、澪が使っているベース・ヘッドフォン・パソコンが馬鹿売れするほどの経済効果を与えるぐらい、人気があります。
後、キャラの中で一番の同人誌被害者の、陵辱担当でもあります(笑)
最初は、律に強引に軽音部に入部されることになったけど、徐々にリーダーシップを発揮していき、いつの間にか軽音部にはなくてはならない立場になりました。
作詞についても、始めは仕方なく作詞を考えていたんだけど、毎回作詞をしていき、今回はわざわざ寒い中、海まで行って作詞を考えていました。
流石に、そこまでするかと思いましたけどね(ぁ
そして、なんといっても律との絡みが毎回面白いです。
一番付き合いが長いこともあり、律の前では素の自分をみせたり、律が風邪を引いたときも心配したりと、なんだかんだで律のことが好きなんですね。

■ドラム担当 田井中 律
律

部長でありながら、部長らしいことをまったくしていない部長w
けれども持ち前の明るさで、場を盛り上げたりなどして、軽音部のムードメーカー的な存在。
よく唯と一緒にボケたりと、見ていて和みました。
そんなりっちゃんが、澪の個性的な歌詞のせいで、ラブレターだと勘違いしているりっちゃんを見て、ちょっとだけ揺らいでしまった(ぉ
前髪を下ろしている時も、一瞬唯と見間違えてしまいました。
前髪を下ろしているだけで、こんなにも印象が違うとはΣ(゚Д゚)
デコ全開のりっちゃんもいいけど、今回の前髪を下ろしたりっちゃんも(・∀・)イイ!!

■キーボード担当 琴吹 紬
紬

実家がお金持ちのお嬢様であり、けいおん部の影の権力者(笑)
最初は普通のおっとりお嬢様キャラだと思っていたけど、本性は百合が大好きで妄想癖のある変態たくあんだった罠w
あずにゃんがムギの手を触ったとき、「あずにゃんの手小さくて可愛いい(*´д`)ハァハァ」と思ったはずです。

■ギター担当 中野 梓
梓

小柄な体格で黒髪ツインテールが、特徴な軽音部の新メンバー。
入部当初は、よく弄られていたけど、徐々に順応していき今ではすっかり軽音部に染められてしまっていますw
唯からはスキンシップをされていて、最初はそんな唯を受けれていなかったけど、合宿後から唯に対する印象が変わり始めたと思います。
今回の初めての猫の飼育で、突然のトラブルで焦っている時に、偶然電話が掛かってきた唯に相談したりする所をみると、おそらくあずにゃんは、最初のころと比べて、少しは唯のことを頼っているような気がします。

■ヤンデレ担当 平沢 憂
憂

お姉ちゃん大好き・ずっとお姉ちゃんと一緒に居たい・私だけのお姉ちゃん・お姉ちゃんと一つになりたい・オネエチャン・オネエチャn・オネェ・オネェェェェェェェチャン

そんなお姉ちゃん大好きっ子の憂ちゃん(マテ
平沢家の家事を全てこなし、唯の飼育もしっかりこなしています(ぇ
しかも、短時間でギターの腕前が姉以上になったりと、ハイスペックの妹です。
俺もこんな妹が欲しかった(ぁ
今回の買い物さいに、軽音部の面々が鍋パーティーに来れないと知った時、おそらく彼女は、「お姉ちゃんと二人っきりで鍋パーティーだヤッフー」と喜んでいたに違いないw
個人的に、憂の出番はちょっと少ない気がしたけど、第7話のクリスマスの回は良かったですね。
幼い頃の憂も可愛かったけど、唯も可愛かったよ(*´д`)ハァハァ
もし、将来唯が彼氏なんてのを連れてようとした日には、憂は全力全壊の手料理で持て成すような気がします。





そういえばキャラクターが、後二人ほど居たような気がしたけど・・・・・・うん、気のせいだね(笑)


けいおん!終わっちゃいましたね・・・(´・ω・`)
番外編の律が可愛く見えたのは俺だけじゃないはず!!!

遊戯王見たけどリアル最終回ですよねww
しかも次回はまた牛尾先輩がやられてるっぽいしww
[ 2009/06/29 20:21 ] [ 編集 ]
けいおん!いいですよね!

終わってしまい寂しい気がしますが気にしない(ぇ

キャラクター紹介おもしろいですww

自分は紬の絵を描いてから
どうも紬が気に入ってしまいましたw(どうでもいいw
[ 2009/06/29 20:21 ] [ 編集 ]
>けいおん!終わっちゃいましたね・・・(´・ω・`)
1クールなんて、あっという間ですね。
原作が完結した際には、続編を作って欲しいです。

>番外編の律が可愛く見えたのは俺だけじゃないはず!!!
多くの視聴者が前髪を下ろした律っちゃんにKO!
自分もその中の一人です(ぁ

>しかも次回はまた牛尾先輩がやられてるっぽいしww
それでこそ、僕らの知っている牛尾先輩です(笑)
[ 2009/06/29 21:29 ] [ 編集 ]
>終わってしまい寂しい気がしますが気にしない(ぇ
まだDVD&Blu-rayの発売がありますかね。

>キャラクター紹介おもしろいですww>
えっ、面白いですか?
おかしいな、真面目に書いたつもりなんだけどなぁ。

>自分は紬の絵を描いてから
>どうも紬が気に入ってしまいましたw(どうでもいいw

ということは、毎日タクアンを食べているってことですねw
[ 2009/06/29 21:51 ] [ 編集 ]
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